2015年06月02日

水素水専用保存容器

褒められた!?

いやー先日、中学の同級生と飲みに言ったときに少し良いことが・・
私は今年50歳になるんですが、スナックで飲んでて年齢の話になり、そこの女性スタッフの方に
「今年50です」と言うと
見た目がどうのじゃなくて肌を褒められました。

「肌が凄いスベスベ」「艶があるー」って・・
「50歳の肌じゃないよねー」って

これホントなんです。
何か嬉しくてついつい飲みすぎちゃいましたけど。
そういえば妻からも「肌艶、年々良くなってんじゃない」って言われたこともありましたね。

食事はあまり変わらないので、やはりお水でしょうね。
水素水に変えてから少しづつ変化があるんでしょうか?

水素水は健康管理は元より、美容、肌にも良いですからね。

活性酸素除去出来てるんでしょうかね・・
良いことです。
継続は力なりです(^^)

さて私も使ってるお出かけの時に是非お使い頂きたいもの紹介します。

水素(H)は極めて細かい分子ですので(宇宙いち)ペットボトル等に入れて持ち運ぶと
すぐ水素は抜けてしまい、只の水になってしまいます。

ペットボトルすりきり一杯入れて一日位はもちますが、一回飲んでしまうと
そこに空気が入り、水素(H)に空気(酸素O)がくっつき
H20 つまりは水になってしまうんです。

非常にデリケートですね(^^)

ですからお家以外で飲まれるときは水素水専用容器に入れて持ち運びされることをお勧めします。

逆支弁方式ですので、飲んでも空気が入らず水素が抜けません。
持ち手も付いてるんで便利ですね。
超お奨めです。

H2-bag(水素水専用保存容器) 500ml

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価格:1,296円(税込、送料別)




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水素サプリ 一粒で水素30リットル分

水素水の歴史!?

“水素水”の起源は、1958年(昭和33年)に電気治療器の研究者であった諏訪方季(すわみちすえ)氏が考案された「シンノオル液製造器」(水の電気分解装置)の発明と言われてまして、
人工的に造られた“水素を含んだ飲料水”と言える水はすでに50年以上の歴史を持った水なんですね。1997年(平成9年)には、独自の立場で電解陰極水の研究を続けてこられた九州大学の白畑實隆教授が、「活性酸素の理想的な消去剤は“活性水素”であるといえる。“活性水素”とは、水を電気分解すると、陰極側で生成される還元水中に存在する反応性の高い原子状水素である。」といった内容の論文を、アメリカ生物科学誌に発表され大変脚光を浴びることとなります。
そして、この論文発表を機に、水に溶け込む水素が大注目されはじめ、「電解陰極水の活性酸素消去能の源は、豊富に溶け込んだ“水素(活性水素)”によるもの。」ということを強調するために、電解陰極水(電解還元水)のことを、「水素豊富水」、あるいは、「活性水素水」と呼び始めたことがきっかけとなり、『水素水』という呼称が使われ始めたそうです。

長い歴史のあるお水ですね、「奇跡の水」と言われたりもしますね。

恐るべし水素水!

今日は私はまだ試した事がないのですが、水素水のサプリがあるんです。
何でも、一粒で水素水30リットル分とか・・

お試し価格で少し試しても良いのかな・・
レビュー書いたら1000円らしいですし。

ご紹介しときますね。




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