2015年06月27日

スマホ症候群

スマホ症候群に水素治療!?

スマホ.JPG

厚生労働省は平成14年に
『VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン』を作成し、
健康被害に対する注意を喚起しています。

顔を画面に近づけて覗き込む姿勢をとると、頚椎の生理的前彎が消失し、
いわゆる『ストレートネック』の状態となるので

後頭部の筋緊張性頭痛/肩こり/頸こりなど』を起こしやすくなります。

この症状は、今までの「肩こり」とは少々違っているようです。
以前の症状は、浅層の筋肉(僧帽筋など)を中心として症状が中心でしたが、
こちらは『頭部〜上位頸椎をつなぐ深部筋』の症状が強いようです。

今多くの医院で「水素治療」が行なわれています。

ここ最近は「水素注射:筋肉注射」などの希望者も多いようですね。

しかし、やはりお医者さんに掛かるとお金の負担も発生しますので、
スマホ利用時は、正しい姿勢で長時間されない事をお勧めします(^^)






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posted by 水素最強 at 09:23| Comment(0) | 水素治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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